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PROJECT 01
Wake-on-Lan Dashboard
外出先からVPN経由で自宅PCを安全に起動・管理するWebダッシュボード
Hello World!
学び続け、
作り続け、
成長し続ける。
バックエンドを中心に、Webアプリケーションの設計・実装に取り組んでいる大学院生エンジニアです。
もともとはハードウェア領域に関心があり、卒業研究ではXRと触覚提示デバイスを組み合わせたシステムを開発しました。その後、ハッカソンでバックエンド開発を担当し、チームで受賞した経験をきっかけに、サービスの裏側を支えるシステム設計やバックエンド開発に強く興味を持つようになりました。
現在は大学院でAIを活用したタスク管理支援に関する研究に取り組む一方、個人開発やインターンを通して、API設計、データベース、アーキテクチャなどバックエンド領域の理解を深めています。将来は、大規模なサービスを支えるシステムの設計・改善に携われるバックエンドエンジニアを目指しています。
個人開発やインターンを通して、Webアプリケーションのバックエンド開発を中心に経験を積んできました。まだまだ学ぶことは多いですが、より良い設計や実装を目指しながら、一つひとつの開発に取り組んでいます。
また、保守性や拡張性を意識したアーキテクチャ設計にも関心があります。今後は、大規模なサービスの開発を通して、性能・信頼性・運用まで考慮したバックエンド設計の専門性を高めていきたいと考えています。
レベルは上記基準に基づく自己評価です。




約2週間の開発期間で、チームによる企画・実装・発表を経験。短期間でプロダクトを形にする難しさと面白さを学ぶ。
Railsを用いて初めてバックエンド開発を経験。思うように実装できず悔しさを感じる一方で、Webアプリケーションの裏側で動く仕組みの難しさと面白さを知るきっかけとなった。
卒業研究「グローブ型リアルハプティックデバイスによる仮想空間ピアノ体験」に取り組む。XR・ハードウェア・ソフトウェアを組み合わせた研究を経験。
学業や研究と並行しながら、4か月で両試験に一発合格。試験日から逆算して学習計画を立て、Hack Uと重なる時期も優先順位を調整しながら取り組んだ。
バックエンド開発を担当し、チームでWebアプリケーションを開発。ユーザーから見えない部分の設計・実装がサービス体験を支えることを実感。
Hack Uでの経験をきっかけに、API、データベース、認証、CI/CD、運用など、Webアプリケーションを支える仕組みづくりを学習・実践。
「Yahoo!ショッピング」で6週間バックエンド開発を行った。